無限開拓のAI開発 1開発 初期費用 50万円〜/毎月の相談 3万円〜(税別) 相談する

人手が足りない会社とお店へ

御社専用のAIを、開発します。

毎日の手作業を、AIが代わりにやるようにします。

問い合わせの返事、営業リスト作り、SNSの投稿、数字の集計。いまの仕事を話していただければ、開発はこちらで行い、使い方までお教えします。1つから頼めます。

たとえば、こう変わります

公式LINE
営業時間を教えてください。予約もできますか?
お問い合わせありがとうございます。営業時間は平日10時〜19時です。ご予約はこのLINEからそのまま承れます。23:47 AIが自動で返信
駐車場は何台とめられますか?
その点は手元の資料にないため、担当者に確認してお返事します。少しお待ちください。23:48 AIが自動で返信
担当者へ通知しました
営業リスト
新しい会社を8社、リストに足しました
製造業・大阪市の会社あてホームページを読んで、この会社に合わせた文面を作りました。02:04 AIが文面を作成
小売業・堺市の会社あて別の会社なので、別の文面を作りました。02:05 AIが文面を作成
問い合わせフォームへ送りました
SNSの投稿
X に投稿しましたAIが作った投稿文を、決めた時刻に出しました。07:00 自動で投稿
Threads に投稿しました昼の分も、AIが投稿文を作りました。12:00 自動で投稿
Instagram に投稿しました19:00 自動で投稿
明日の3本も用意しました。出す前に直せます
毎朝のまとめ
おはようございます。昨日のまとめです。
問い合わせ 3件うち2件は、夜のあいだにAIが返事をしました。
検索の順位 4位 → 3位お店の名前と地域で検索したときの順位です。
毎朝7時に届きます

いま営業時間の外に来た問い合わせは、返事が翌朝になる。開発後夜中でも、AIがその場で返事をする。

いま営業リスト作りは、忙しい週は手が止まる。開発後毎晩、新しい会社が自動で足されていく。

いまSNSの投稿は、思い出した日にだけ出す。開発後決めた時刻に、毎日出る。

いま数字は、自分で画面を開いて集める。開発後毎朝、まとめが手元に届く。

画面は説明用の例です。数字や宛先は実在のものではありません。

無限開拓のAI開発とは?

8分の動画で、まとめてわかります。

無限開拓のAI開発とは? 開発できるAI、料金、進め方まで、聞き手の質問に答える形でお話しします。

対談形式の紹介動画「御社専用のAIを開発」

押すと、このページの中で再生されます(YouTube)。音声はAI音声で制作しています。

たとえば、こんなAIを開発できます。

1つから頼めます。どれも、無限開拓が自社で開発して、自分たちの仕事で動かしてきたAIです。

ほかに開発できるもの(全48項目)を見る

言葉を入れるか、分野を選ぶと絞り込めます。載っていないものもご相談ください。

48件
  • 公式LINEの自動応答友だちからの質問に、AIが24時間そのまま返事をします。あらかじめ決めた資料にないことは答えず、作り話をしません。答える・話す
  • LINEのやり取りの記録と引き継ぎ誰と何を話したかを一覧で読めます。AIが答えられなかった質問だけ、担当者へ通知して人に引き継ぎます。答える・話す
  • サイトの相談窓口困りごとを選ぶと、合うサービスをその場で案内します。問い合わせの前の迷いを減らします。答える・話す
  • AIがかける電話AIが実際に電話をかけて、相手と会話します。営業の電話にも、高齢者の見守りの電話にも使っています。答える・話す
  • 顔と声で応対するAIAIが画面越しに顔を出し、資料を見せながら説明します。会話の要点と連絡先が残ります。答える・話す
  • 日程調整・予約の組み込みページの中で、そのまま日程を選んで予約できるようにします。予約カレンダーにつなぎます。答える・話す
  • お知らせメールの配信登録してくれた方へ、更新のお知らせを定期的にメールで送ります。届かなくなった宛先は自動で外します。答える・話す
  • 営業リスト作り業種と地域を選ぶと営業リストができます。公開されているデータを自前で集めて整えています。営業先に届ける
  • 問い合わせフォームへの自動送信集めたリストの会社へ、AIが文面を書いて送ります。CAPTCHAは突破せず、手で送る箱へ回します。営業先に届ける
  • 1社ごとに書き分ける営業文相手の社名と課題を入れて、1社ずつ文面を変えます。定型文の一斉送信にはしません。営業先に届ける
  • 新しい動きの見張り入札の公示や資材の値上がりなど、営業のきっかけになる動きを毎朝拾って届けます。営業先に届ける
  • 相手の下調べ氏名と会社名から、公開情報だけで人物レポートを作ります。商談の前に相手を知っておけます。営業先に届ける
  • リストを毎晩増やして整える新しくできた会社やお店、許認可の情報を毎晩取り込みます。電話番号やメールアドレスも自動で補います。営業先に届ける
  • 後継者さがしのつき合わせ後継者を探している会社と買い手を、条件でつき合わせます。営業先に届ける
  • 交流会・展示会のカレンダー経営者交流会や展示会の予定を毎日自動で集めて、カレンダーとして公開します。登録した方へ案内も送ります。営業先に届ける
  • SNSの予約・自動投稿X・Threads・Instagram・note・YouTubeなどへの毎日の投稿を、1つの画面でまとめて自動にします。見つけてもらう
  • その日のネタからXの投稿文ニュースや自社の記事から題材を見つけて投稿文を作り、決めた時刻に出します。出す前に直せます。見つけてもらう
  • AIが取材して記事にするリンクを送るだけで、AIが質問をして答えを記事にまとめます。見つけてもらう
  • AI検索・SEOの診断と直し自作の採点ツールでサイトを測り、足りない項目を直します。直す順番まで出します。見つけてもらう
  • Googleマップの投稿とクチコミ返信Googleビジネスプロフィールの投稿と、クチコミへの返信文作りを自動にします。見つけてもらう
  • 検索と地図の順位を毎日測るGoogle検索とGoogleマップで何位に出ているかを毎日記録し、伸ばせるページを見つけて知らせます。見つけてもらう
  • 検索されている言葉の仕入れとリンクの整備実際に検索されている言葉を毎週集めて記事の題材にし、記事どうしのリンクも自動でつなぎます。見つけてもらう
  • 投稿の出し比べと効果測定同じ内容を2通りの見せ方で出して、どちらが見られたかを数字で比べます。見つけてもらう
  • 自社メディアの運営経営者向けのメディアを自分たちで立ち上げ、編集して出し続けています。見つけてもらう
  • 知見をためて記事にする執筆画面自分の知見をためておくと、noteや自社メディア向けの記事に仕上げます。見つけてもらう
  • 商談の録画と分析商談を録画してAIが分析し、決まった理由と落とした理由を出します。商談
  • 商談前の準備メール朝にその日の商談のまとめ、1時間前に相手の要点をメールで届けます。商談
  • 相手に合わせた伝え方相手のタイプを見て、その人に伝わる言い方を出します。商談
  • LP・サイトの制作デザインも文章も自分たちで作ります。申込の受付やアクセス解析まで組み込みます。制作
  • 提案資料・投資家向け資料紙で渡せるPDFと、押すと根拠が開く「動く資料」の両方を作ります。制作
  • ショート動画映像・声・字幕までAIで作り、縦型の短い動画に仕上げます。制作
  • 診断コンテンツ・ゲーム質問に答えるとタイプや結果が出る診断を作ります。集客の入口として使えます。制作
  • 広告の素材作りと数字の見張りMeta広告の画像と文面を作り、出したあとの獲得単価を見張ります。制作
  • 毎朝の数字レポート記事数や閲覧数などの数字を毎朝まとめて、Discordへ届けます。数字を知らせる
  • お客様に見せる実績ページ運用しているメディアの記事数・閲覧・順位を、毎朝自動で更新するページにまとめます。数字を知らせる
  • お客様ごとの定期レポートお客様ごとの数字を、毎日または毎週、決まった形で届けます。数字を知らせる
  • 広告LPの日次レポート広告から来た人数と申込の数を、毎朝まとめて届けます。数字を知らせる
  • 毎朝のニュース要約毎朝7時、重要なニュースをAIが選んで要約して届けます。数字を知らせる
  • 補助金の診断と新着のお知らせ使える補助金を診断し、新しく出た補助金を毎週メールで知らせます。数字を知らせる
  • 経営の診断と定期のふり返り会社の状態を数字で診断し、毎日・毎週・毎月の決まった時に、ふり返りの知らせを送ります。数字を知らせる
  • 案件の一覧と週1の見直し振った仕事・見積・営業の状況を1つの表にまとめ、毎週月曜の朝に見直しの知らせを届けます。数字を知らせる
  • 決済と月額課金Stripeをつないで、申込から月額の課金までをページの中で完結させます。守りの仕組み
  • 会員登録・共通ログイン・紹介コード1回の登録で複数のサービスを使えるようにします。紹介した人が分かる仕組みも入れます。守りの仕組み
  • 異常の通知サービスが落ちたとき、AIが応答しなくなったときに、すぐ通知します。守りの仕組み
  • 毎日のバックアップ毎日決まった時刻にデータを複製し、別の場所へ退避します。週に1回、実際に元へ戻せるかも試しています。守りの仕組み
  • 本番の自動点検本番の画面を毎日機械で開いて、登録や購入の流れが壊れていないかを確かめます。守りの仕組み
  • AIの使用量の見張りAIをどれだけ使ったかを毎朝まとめて届けます。使いすぎや止まりかけに早く気づけます。守りの仕組み
  • アクセス解析・顧客管理・集計画面の設置アクセス解析、顧客管理、数字の集計画面を、自前のサーバーに置いて動かします。守りの仕組み

頼まない場合と、比べてください。

頼まない道は2つあります。いまのまま手で続けるか、自分でAIツールを触って作るか。違いを並べました。

いまのまま手で続ける自分でAIツールを使って作る無限開拓に頼む
夜と休日止まる。返事は翌朝になる自分が操作したときだけ動く決めた時刻に自動で動く
忙しい日後回しになる作る時間が取れない忙しさに関係なく動く
始めるまで何も要らない作り方を自分で調べて試すいまの仕事を話すだけ。開発はこちらで行う
かかるもの人の時間が、毎日かかり続けるツールの利用料と、自分の時間初期費用50万円〜、毎月の相談3万円〜(税別)
困ったとき社内で何とかする自分で調べて直す毎月の相談で聞ける

AIに任せきりにしない。開発で入れてきた6つの工夫。

AIは便利ですが、間違えることも、止まることもあります。無限開拓が自社のAI開発で、実際に入れてきた工夫です。

  1. 作り話をさせない渡した資料の範囲だけで答えさせます。資料にないことは答えず、担当者へ引き継ぎます。
  2. 仕事に合わせてAIを選ぶClaude、GPT、Gemini。文章、会話、音声など、仕事ごとに合うAIを使い分けます。
  3. 1つ止まっても続けるAIが1つ止まったら、予備のAIへ切り替えます。すべて止まったときは、すぐ通知が届きます。
  4. 使いすぎを防ぐ1日に使える回数に上限をかけ、AIを使った量を毎朝まとめて届けます。
  5. 出す前に人が直せるAIが作った文面は、出す前に人が読んで直せます。記事は公開前に別のAIが点検し、危ないものは止めて人が決めます。
  6. 動くものを見ながら作る開発の途中から、実際に動く画面を見ていただきます。

これは、無限開拓で毎日動いている本物の予定表です。

文字盤の点は、作り話ではありません。人が1人も触らずに、決まった時刻に動いている仕事です。同じように自動で動くものを、御社の仕事で作ってお渡しします。

毎日、決まった時刻に
04:30
全データのバックアップ
別の場所へ退避する

無限開拓で、毎日この時刻に自動で動いている12の仕事です。点に触れると中身が出ます。

  1. 営業リストの空欄を埋める会社の連絡先を調べて足す
  2. 新しくできたお店を探す地図から見つけてリストに足す
  3. 全データのバックアップ別の場所へ退避する
  4. 電話番号の表記をそろえる営業リストを整える
  5. 検索順位の記録Google検索で何位かを残す
  6. 地図検索の順位の記録Googleマップで何位かを残す
  7. ニュースの要約重要なものを選んで届ける
  8. 実績ページの更新数字を最新に書き換える
  9. AI使用量のレポート使った量をまとめて届ける
  10. サイトの自動点検画面を開いて壊れていないか見る
  11. サイトの自動点検画面を開いて壊れていないか見る
  12. 新しい届け出を営業リストに足す許認可の公開データを取り込む

このほか、止まっていないかの見張りが毎時17分に動いています。時刻は2026年10月1日に設定を読んで確認したものです。

2026年8月16日から22日までの1週間。朝から夜まで、7日間すべてが商談の予定で埋まっているカレンダー。
2026年8月16日〜22日の実際のカレンダーです。お相手のお名前と会議のURLは読めないように伏せています。

作っているのは、月150件の商談をこなす営業の現場です。

開発だけをしている会社ではありません。営業の現場で「これが足りない」と感じたものを、自分たちで作って、自分たちの仕事で使ってきました。机の上で考えた道具ではないので、現場でそのまま使えます。

  • 48自社で作って動かしてきた仕事の数
  • 150件月の商談件数(2026年8月の実数)
  • 1社で設計から開発、お渡しまで。外へ丸投げしません

料金は、この2つだけです。

作るときの費用と、毎月の相談の費用。1つの開発につき、これだけです。金額はすべて税別です。

初期費用
50万円〜

聞き取り、設計、開発、お渡しまでを含みます。作るものの大きさで変わるため、内容をうかがってからお見積りします。

毎月の相談
3万円〜

お渡ししたものの使い方をお教えし、相談にお応えします。ご相談の数が多くなってきたら、内容に合わせて金額をご相談します。サーバーの運用は含みません。

よくある質問

料金はいくらですか?

1つの開発につき、初期費用が50万円から、毎月の相談が3万円からです(いずれも税別)。初期費用は作るものの大きさで変わるため、内容をうかがってからお見積りします。

毎月3万円〜には何が含まれますか?

お渡ししたものの使い方をお教えし、相談にお応えする費用です。次に何を自動にするかも一緒に考えます。ご相談の数が多くなってきた場合は、その内容に合わせて金額をご相談します。

サーバーの運用もお願いできますか?

サーバーの運用は含みません。開発したものをお渡しし、動かすのはお客様の側で行っていただきます。動かし方は、お渡しのときにお伝えします。

どんなものを作ってもらえますか?

このページに並べた48項目は、どれも自社で作って動かしてきたものです。公式LINEの自動応答だけ、SNSの自動投稿だけ、と1つから頼めます。載っていないものもご相談ください。

公式LINEの自動応答は、何を答えてくれますか?

あらかじめ渡した資料(サービスの内容、料金、よくある質問など)の範囲で、AIが24時間返事をします。資料にないことは答えず、担当者へ回して通知します。やり取りは一覧で読めます。

どのAIを使って開発しますか?

Claude、GPT、Geminiなどを、仕事に合わせて使い分けます。文章を書く仕事、会話をする仕事、声で話す仕事で、合うAIが違うためです。1つのAIが止まったときに、予備のAIへ切り替える形にもできます。

AIが間違ったことを答えませんか?

渡した資料の範囲だけで答えさせ、資料にないことは答えずに担当者へ引き継ぐ形で開発します。AIが作った文面は、出す前に人が読んで直せるようにします。

誰が作るのですか?

無限開拓が、設計から開発、お渡しまで一貫して行います。外へ丸投げはしません。営業の現場で商談を月150件こなしながら、自分たちの仕事で使うものを作り続けてきました。

相談から動き出すまで、4つの段階で進みます。

最初の相談では、いま手でやっている仕事を聞かせてください。作るものが決まっていなくても大丈夫です。

  1. 相談いま手でやっている仕事と、困っていることをうかがいます。
  2. 設計と見積り何を作るか、どこまで自動にするかを決めて、初期費用をお出しします。
  3. 開発実際に動くものを見ていただきながら作ります。
  4. お渡しと使い方のご案内作ったものをお渡しし、使い方をお教えします。そのあとも毎月の相談でお応えします。

手を離したい仕事を、1つ聞かせてください。

無限開拓とのお打ち合わせ(45分)の予約画面が、この下に開きます。

日時を選ばずに、フォームで問い合わせることもできます。

社内で相談するなら、このまま送ってください。

決める前に、誰かに見せたいこともあると思います。下のまとめをコピーして、そのまま送れます。

無限開拓のAI開発:人が毎日手でやっている仕事(公式LINEの返事、営業リスト作り、SNSの投稿、数字の集計など)を代わりにやるAIを、御社の仕事に合わせて開発するサービスです。1つの開発につき初期費用50万円〜、毎月の相談が3万円〜(税別)。こちらで開発してお渡しし、使い方をお教えします。 https://kaitakumusou.mugenkaitaku.com/works/ /8分の紹介動画 https://youtu.be/nVadUbNF7y4

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