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<牛乳及び乳製品> (クリーム類) クリーム 植物性脂肪の栄養成分(100gあたり)|カロリー・たんぱく質・食物繊維・ミネラル

最終更新: 2026-09-08

<牛乳及び乳製品> (クリーム類) クリーム 植物性脂肪とは

<牛乳及び乳製品> (クリーム類) クリーム 植物性脂肪は、日本食品標準成分表で「乳類」に分類される食品です(食品番号 13016)。このページでは、食べられる部分100gあたりの栄養成分を、文部科学省が公開している成分表の数値のまま掲載しています。

<牛乳及び乳製品> (クリーム類) クリーム 植物性脂肪の栄養成分(可食部100gあたり)

エネルギー353 kcal
水分55.5 g
たんぱく質1.3 g
脂質39.5 g
炭水化物3.3 g
食物繊維(総量)0 g
ナトリウム40 mg
食塩相当量0.1 g
カリウム67 mg
カルシウム50 mg
マグネシウム6 mg
リン79 mg
0 mg
亜鉛0.2 mg
0.03 mg
マンガン0 mg
ビタミンA(レチノール活性当量)9 µg
ビタミンD0.1 µg
ビタミンE(α-トコフェロール)4 mg
ビタミンK5 µg
ビタミンB10.01 mg
ビタミンB20.07 mg
ナイアシン0.1 mg
ビタミンB60.01 mg
ビタミンB120.1 µg
葉酸0 µg
パントテン酸0.17 mg
ビタミンC0 mg

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成分表の備考: 別名:植物性生クリーム (100 g:99mL、100 mL:102g)

「( )」つきは推計値、「微量」は Tr(ごく少量)、「—」は未測定または該当なしを表します。数値は食品の状態(生・ゆで・乾など)によって変わります。

同じ乳類の平均と比べると

平均は、成分表に載っている同じ食品群の食品すべて(生・加工品を含む)を単純に平均した参考値です。「多い・少ない」の目安として見てください。

台所での使い方

毎日の量と組み合わせを見直したい食品群です。発酵しているもの、素材に近いものから選ぶと、献立に組み込みやすくなります。

数字の見方(ミレットスタイルの教室から)

教室では、栄養成分の数字を「足りないものを補うため」ではなく、「毎日の献立の組み合わせを考える材料」として使っています。見るのは主に4つ。食物繊維・カリウム・鉄・カルシウムです。ひとつの食品で全部をそろえようとせず、穀類・豆類・野菜類・藻類・きのこ類を一汁一菜〜一汁二菜の形に組むと、自然に数字がそろっていきます。体の感じ方には個人差があります。持病のある方や治療中の方は、食事の内容を変える前にかかりつけの医師にご相談ください。

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出典

文部科学省 科学技術・学術審議会 資源調査分科会「日本食品標準成分表」(公開ページ)より、可食部100gあたりの数値を転載。最終取り込み 2026-09-08。

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