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Google Sans Code|等幅(コード向け)のGoogle Fonts

最終更新: 2026-09-07

Google Sans Codeとは

Google Sans Codeは、Google Fontsで無料配布されている等幅(コード向け)のフォントです。6種類の太さとイタリックがあり、英数字・記号向けなので、日本語サイトでは英字の見出しやロゴ、数字の表示に組み合わせて使います。

基本情報

フォント名Google Sans Code
分類等幅(コード向け)
日本語非対応(英数字・記号向け)
太さ(ウェイト)300、400、500、600、700、800
イタリックあり
可変フォント対応(軸: MONO, wght)
対応文字セットadlam、canadian-aboriginal、cherokee、latin、latin-ext、math、old-permic、symbols、symbols2、syriac、vietnamese
デザイナーGoogle, Universal Thirst
Google Fonts追加日2025-02-26
最終更新2026-04-14
人気順位313位(Google Fonts全体)
ライセンスオープンソース(商用利用可・無料)

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向いている場面

コード表示や数字の桁ぞろえに。ポートフォリオやテック系サイトの雰囲気づくりにも使えます。

使い方(HTMLとCSS)

HTMLの<head>に1行入れて、CSSでフォント名を指定するだけです。

<link href="https://fonts.googleapis.com/css2?family=Google+Sans+Code:wght@300;800&display=swap" rel="stylesheet">

body { font-family: "Google Sans Code", monospace; }

複数の太さを使うときは、使うものだけを読み込むと表示が速くなります。

Google Fontsの公式ページで見本を見る →

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