Karantina|ディスプレイ(見出し向け)のGoogle Fonts
Karantinaとは
Karantinaは、Google Fontsで無料配布されているディスプレイ(見出し向け)のフォントです。3種類の太さがあり、英数字・記号向けなので、日本語サイトでは英字の見出しやロゴ、数字の表示に組み合わせて使います。
基本情報
| フォント名 | Karantina |
|---|---|
| 分類 | ディスプレイ(見出し向け) |
| 日本語 | 非対応(英数字・記号向け) |
| 太さ(ウェイト) | 300、400、700 |
| イタリック | なし |
| 可変フォント | — |
| 対応文字セット | hebrew、latin、latin-ext |
| デザイナー | Rony Koch |
| Google Fonts追加日 | 2021-03-11 |
| 最終更新 | 2025-09-16 |
| 人気順位 | 1096位(Google Fonts全体) |
| ライセンス | オープンソース(商用利用可・無料) |
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見出しやロゴ、キービジュアルの一言に。本文には使わず、大きく1〜2行で使うと映えます。
使い方(HTMLとCSS)
HTMLの<head>に1行入れて、CSSでフォント名を指定するだけです。
<link href="https://fonts.googleapis.com/css2?family=Karantina:wght@300;700&display=swap" rel="stylesheet">
body { font-family: "Karantina", sans-serif; }複数の太さを使うときは、使うものだけを読み込むと表示が速くなります。