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Kurale|明朝体(セリフ)のGoogle Fonts

最終更新: 2026-09-07

Kuraleとは

Kuraleは、Google Fontsで無料配布されている明朝体(セリフ)のフォントです。1種類の太さがあり、英数字・記号向けなので、日本語サイトでは英字の見出しやロゴ、数字の表示に組み合わせて使います。

基本情報

フォント名Kurale
分類明朝体(セリフ)
日本語非対応(英数字・記号向け)
太さ(ウェイト)400
イタリックなし
可変フォント
対応文字セットcyrillic、cyrillic-ext、devanagari、latin、latin-ext
デザイナーEduardo Tunni
Google Fonts追加日2015-05-14
最終更新2026-03-11
人気順位933位(Google Fonts全体)
ライセンスオープンソース(商用利用可・無料)

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向いている場面

上品さや信頼感を出したいときに。ブランドサイト、読み物、和風・クラシックな雰囲気のデザインに向いています。

使い方(HTMLとCSS)

HTMLの<head>に1行入れて、CSSでフォント名を指定するだけです。

<link href="https://fonts.googleapis.com/css2?family=Kurale&display=swap" rel="stylesheet">

body { font-family: "Kurale", serif; }

複数の太さを使うときは、使うものだけを読み込むと表示が速くなります。

Google Fontsの公式ページで見本を見る →

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