未経験からおうちで稼げるWebデザインのはじめ方
ホームデータベース明朝体(セリフ)

Libre Baskerville|明朝体(セリフ)のGoogle Fonts

最終更新: 2026-09-07

Libre Baskervilleとは

Libre Baskervilleは、Google Fontsで無料配布されている明朝体(セリフ)のフォントです。4種類の太さとイタリックがあり、英数字・記号向けなので、日本語サイトでは英字の見出しやロゴ、数字の表示に組み合わせて使います。

基本情報

フォント名Libre Baskerville
分類明朝体(セリフ)
日本語非対応(英数字・記号向け)
太さ(ウェイト)400、500、600、700
イタリックあり
可変フォント対応(軸: wght)
対応文字セットlatin、latin-ext
デザイナーImpallari Type
Google Fonts追加日2012-11-30
最終更新2025-11-20
人気順位67位(Google Fonts全体)
ライセンスオープンソース(商用利用可・無料)

おすすめのWEBデザインスクール7選を見る

無料で見てみる →

向いている場面

上品さや信頼感を出したいときに。ブランドサイト、読み物、和風・クラシックな雰囲気のデザインに向いています。

使い方(HTMLとCSS)

HTMLの<head>に1行入れて、CSSでフォント名を指定するだけです。

<link href="https://fonts.googleapis.com/css2?family=Libre+Baskerville:wght@400;700&display=swap" rel="stylesheet">

body { font-family: "Libre Baskerville", serif; }

複数の太さを使うときは、使うものだけを読み込むと表示が速くなります。

Google Fontsの公式ページで見本を見る →

明朝体(セリフ)の他のフォント

Playfair Display|明朝体(セリフ)のGoogle Fonts
Roboto Slab|明朝体(セリフ)のGoogle Fonts
Merriweather|明朝体(セリフ)のGoogle Fonts
Lora|明朝体(セリフ)のGoogle Fonts
Noto Serif|明朝体(セリフ)のGoogle Fonts

あわせて読みたい

未経験の主婦がWebデザインスクールで在宅ワークを叶える5ステップ
社会人向けWebデザインスクール夜間講座の選び方

おすすめのWEBデザインスクール7選を見る

詳しく見る →