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Playwrite IN|手書き風のGoogle Fonts

最終更新: 2026-09-07

Playwrite INとは

Playwrite INは、Google Fontsで無料配布されている手書き風のフォントです。4種類の太さがあり、英数字・記号向けなので、日本語サイトでは英字の見出しやロゴ、数字の表示に組み合わせて使います。

基本情報

フォント名Playwrite IN
分類手書き風
日本語非対応(英数字・記号向け)
太さ(ウェイト)100、200、300、400
イタリックなし
可変フォント対応(軸: wght)
対応文字セット
デザイナーTypeTogether, Veronika Burian, José Scaglione
Google Fonts追加日2024-05-29
最終更新2025-09-08
人気順位1401位(Google Fonts全体)
ライセンスオープンソース(商用利用可・無料)

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向いている場面

親しみ・手作り感を出したいときに。カフェ、雑貨、イベント、SNS画像のアクセントに向いています。

使い方(HTMLとCSS)

HTMLの<head>に1行入れて、CSSでフォント名を指定するだけです。

<link href="https://fonts.googleapis.com/css2?family=Playwrite+IN:wght@100;400&display=swap" rel="stylesheet">

body { font-family: "Playwrite IN", sans-serif; }

複数の太さを使うときは、使うものだけを読み込むと表示が速くなります。

Google Fontsの公式ページで見本を見る →

手書き風の他のフォント

Dancing Script|手書き風のGoogle Fonts
Caveat|手書き風のGoogle Fonts
Pacifico|手書き風のGoogle Fonts
Shadows Into Light|手書き風のGoogle Fonts
Great Vibes|手書き風のGoogle Fonts

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