Rubik Spray Paint|ディスプレイ(見出し向け)のGoogle Fonts
Rubik Spray Paintとは
Rubik Spray Paintは、Google Fontsで無料配布されているディスプレイ(見出し向け)のフォントです。1種類の太さがあり、英数字・記号向けなので、日本語サイトでは英字の見出しやロゴ、数字の表示に組み合わせて使います。
基本情報
| フォント名 | Rubik Spray Paint |
|---|---|
| 分類 | ディスプレイ(見出し向け) |
| 日本語 | 非対応(英数字・記号向け) |
| 太さ(ウェイト) | 400 |
| イタリック | なし |
| 可変フォント | — |
| 対応文字セット | cyrillic、cyrillic-ext、hebrew、latin、latin-ext |
| デザイナー | NaN, Luke Prowse |
| Google Fonts追加日 | 2022-11-24 |
| 最終更新 | 2025-05-30 |
| 人気順位 | 1050位(Google Fonts全体) |
| ライセンス | オープンソース(商用利用可・無料) |
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見出しやロゴ、キービジュアルの一言に。本文には使わず、大きく1〜2行で使うと映えます。
使い方(HTMLとCSS)
HTMLの<head>に1行入れて、CSSでフォント名を指定するだけです。
<link href="https://fonts.googleapis.com/css2?family=Rubik+Spray+Paint&display=swap" rel="stylesheet">
body { font-family: "Rubik Spray Paint", sans-serif; }複数の太さを使うときは、使うものだけを読み込むと表示が速くなります。