Sahitya|明朝体(セリフ)のGoogle Fonts
Sahityaとは
Sahityaは、Google Fontsで無料配布されている明朝体(セリフ)のフォントです。2種類の太さがあり、英数字・記号向けなので、日本語サイトでは英字の見出しやロゴ、数字の表示に組み合わせて使います。
基本情報
| フォント名 | Sahitya |
|---|---|
| 分類 | 明朝体(セリフ) |
| 日本語 | 非対応(英数字・記号向け) |
| 太さ(ウェイト) | 400、700 |
| イタリック | なし |
| 可変フォント | — |
| 対応文字セット | devanagari、latin |
| デザイナー | Juan Pablo del Peral |
| Google Fonts追加日 | 2015-06-17 |
| 最終更新 | 2026-06-30 |
| 人気順位 | 1422位(Google Fonts全体) |
| ライセンス | オープンソース(商用利用可・無料) |
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上品さや信頼感を出したいときに。ブランドサイト、読み物、和風・クラシックな雰囲気のデザインに向いています。
使い方(HTMLとCSS)
HTMLの<head>に1行入れて、CSSでフォント名を指定するだけです。
<link href="https://fonts.googleapis.com/css2?family=Sahitya:wght@400;700&display=swap" rel="stylesheet">
body { font-family: "Sahitya", serif; }複数の太さを使うときは、使うものだけを読み込むと表示が速くなります。