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M PLUS 1 Code|等幅(コード向け)のGoogle Fonts(日本語対応)

最終更新: 2026-09-07

M PLUS 1 Codeとは

M PLUS 1 Codeは、Google Fontsで無料配布されている等幅(コード向け)のフォントです。7種類の太さがあり、日本語の表示に対応しているので、日本語サイトの本文や見出しにそのまま使えます。

基本情報

フォント名M PLUS 1 Code
分類等幅(コード向け)
日本語対応(日本語のWebサイトで使える)
太さ(ウェイト)100、200、300、400、500、600、700
イタリックなし
可変フォント対応(軸: wght)
対応文字セットjapanese、latin、latin-ext、vietnamese
デザイナーCoji Morishita
Google Fonts追加日2021-09-21
最終更新2026-05-13
人気順位1062位(Google Fonts全体)
ライセンスオープンソース(商用利用可・無料)

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向いている場面

コード表示や数字の桁ぞろえに。ポートフォリオやテック系サイトの雰囲気づくりにも使えます。

使い方(HTMLとCSS)

HTMLの<head>に1行入れて、CSSでフォント名を指定するだけです。

<link href="https://fonts.googleapis.com/css2?family=M+PLUS+1+Code:wght@100;700&display=swap" rel="stylesheet">

body { font-family: "M PLUS 1 Code", monospace; }

太さを絞って読み込むと表示が速くなります。日本語フォントはファイルが大きいので、使う太さだけにするのがコツです。

Google Fontsの公式ページで見本を見る →

日本語対応の他のフォント

Noto Sans JP|ゴシック体(サンセリフ)のGoogle Fonts(日本語対応)
Noto Serif JP|明朝体(セリフ)のGoogle Fonts(日本語対応)
M PLUS Rounded 1c|ゴシック体(サンセリフ)のGoogle Fonts(日本語対応)
M PLUS 1p|ゴシック体(サンセリフ)のGoogle Fonts(日本語対応)
Zen Kaku Gothic New|ゴシック体(サンセリフ)のGoogle Fonts(日本語対応)

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