Train One|ディスプレイ(見出し向け)のGoogle Fonts(日本語対応)
Train Oneとは
Train Oneは、Google Fontsで無料配布されているディスプレイ(見出し向け)のフォントです。1種類の太さがあり、日本語の表示に対応しているので、日本語サイトの本文や見出しにそのまま使えます。
基本情報
| フォント名 | Train One |
|---|---|
| 分類 | ディスプレイ(見出し向け) |
| 日本語 | 対応(日本語のWebサイトで使える) |
| 太さ(ウェイト) | 400 |
| イタリック | なし |
| 可変フォント | — |
| 対応文字セット | cyrillic、japanese、latin、latin-ext |
| デザイナー | Fontworks Inc. |
| Google Fonts追加日 | 2020-12-15 |
| 最終更新 | 2025-09-04 |
| 人気順位 | 1113位(Google Fonts全体) |
| ライセンス | オープンソース(商用利用可・無料) |
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見出しやロゴ、キービジュアルの一言に。本文には使わず、大きく1〜2行で使うと映えます。
使い方(HTMLとCSS)
HTMLの<head>に1行入れて、CSSでフォント名を指定するだけです。
<link href="https://fonts.googleapis.com/css2?family=Train+One&display=swap" rel="stylesheet">
body { font-family: "Train One", sans-serif; }太さを絞って読み込むと表示が速くなります。日本語フォントはファイルが大きいので、使う太さだけにするのがコツです。